和ごころ工房

facebook instagram
TEL 025-527-5560受付時間 10:00-17:00 火曜定休
資料請求 お問合せ

NEWS

2019.04.22

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは、住宅の高断熱化・高効率化によって、快適な室内環境と大幅な省エネルギーを同時に実現した上で、太陽光 発電等によってエネルギーを創り、年間に消費する正味のエネルギー量が概ねゼロとする住宅です。 これにより、家庭部門におけるエネルギー需給構造を抜本的に改善することが期待されます。 参照:経済産業省ホームページ http://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saving/zeh_report/   ↓SII ホームページより 政策目標とその達成にむけたZEHロードマップに基づき、ZEHの自立的普及を目指して高断熱外皮、高性能設備と制御機構等を組み合わせ、ZEHを新築する、ZEHの新築建売住宅を購入する、または既築住宅をZEHへ改修する者に補助金を交付するものです。 ZEH 受託率(Nearly ZEH含む) 平成28年度目標 10%    実績 0% 平成29年度目標 20%    実績 0% 平成30年度目標 30%    実績 0% 平成31年度目標 40% 平成32年度目標 50%  【補助金について】 平成31年度も昨年に引き続き、ZEHを建てられた方へ補助金が交付されます。 今後はソーラーによる発電に加え、蓄電池も考慮する必要があります。 ZEHやソーラー発電、蓄電池について御興味のある方、詳しくは【和ごころ工房】までお問い合わせください。

2017.04.27

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは、住宅の高断熱化・高効率化によって、快適な室内環境と大幅な省エネルギーを同時に実現した上で、太陽光 発電等によってエネルギーを創り、年間に消費する正味のエネルギー量が概ねゼロとする住宅です。 これにより、家庭部門におけるエネルギー需給構造を抜本的に改善することが期待されます。 参照:経済産業省ホームページ http://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saving/zeh_report/   ↓SII ホームページより 政策目標とその達成にむけたZEHロードマップに基づき、ZEHの自立的普及を目指して高断熱外皮、高性能設備と制御機構等を組み合わせ、ZEHを新築する、ZEHの新築建売住宅を購入する、または既築住宅をZEHへ改修する者に補助金を交付するものです。 ZEH 受託率(Nearly ZEH含む) 平成28年度目標 10%    実績 0% 平成29年度目標 20% 平成30年度目標 30% 平成31年度目標 40% 平成32年度目標 50%  【補助金について】 平成29年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)支援事業として、経済産業省から、1戸あたり75万円の補助金(9,700件程度)が出ます。 詳しくは和ごころ工房へお問い合わせください。

2016.06.12

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)支援事業について その2

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは、住宅の高断熱化・高効率化によって、快適な室内環境と大幅な省エネルギーを同時に実現した上で、太陽光 発電等によってエネルギーを創り、年間に消費する正味のエネルギー量が概ねゼロとする住宅です。 これにより、家庭部門におけるエネルギー需給構造を抜本的に改善することが期待されます。 <span "MS="" 10pt;’="" ゴシック";="">参照:経済産業省ホームページ http://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saving/zeh_report/   <span "MS="" 10pt;’="" ゴシック";="">↓SII<span "MS="" 10pt;’="" ゴシック";=""> ホームページ<span "MS="" 10pt;’="" ゴシック";="">より 政策目標とその達成にむけたZEHロードマップに基づき、ZEHの自立的普及を目指して高断熱外皮、高性能設備と制御機構等を組み合わせ、ZEHを新築する、ZEHの新築建売住宅を購入する、または既築住宅をZEHへ改修する者に補助金を交付するものです。 この補助金を受けるにはZEHビルダーへの登録が必要です。 そこで当社は、以下の目標を掲げ、ZEH普及に努めていきます。 ZEH 受託率(Nearly ZEH含む) 平成28年度目標 10% 平成29年度目標 20% 平成30年度目標 30% 平成31年度目標 40% 平成32年度目標 50%  【1】ZEHの周知・普及に向けた具体策 ZEH<span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;="">の内容や、弊社のZEHへの取り組みをホームページやブログ、チラシ等に内容の告知を行い周知を図ります。 <span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;="">施工中においてはホームページ上で公開し、更なる周知を図ります。 <span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;="">完成見学会や相談会を実施することで、より具体的な内容を分かりやすく説明し、周知・普及に努めます。 <span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;="">【2】ZEHのコストダウンについての具体策 <span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;=""><span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;="">設計段階における、外皮性能計算や1次消費エネルギー計算を自社で行うことで、コストダウンを図ります。 <span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;=""><span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;="">また、温熱室温シュミレーションを使用し、適切な断熱性能や冷暖房機器の提案を行い、設備のコストを抑えていきます。 <span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;=""><span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;=""><span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;=""><span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;="">【3】その他の取り組みなど <span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;=""><span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;=""><span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;=""><span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;="">ZEH<span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;="">や省エネルギー関するセミナー等へ参加を積極的に行うことで、常に最新の情報を得て、社内外に周知・徹底することで知識や技術の向上を図ります。 <span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;=""><span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;=""><span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;="">また、断熱性能向上や創エネエルギー採用に併せ、パッシブデザインを取り入れて通風や採光といった自然エネルギーを利用し、更なる省エネルギー化を図ります。 <span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;=""><span "MS="" Pゴシック";="" ar-sa;’="" ja;="" en-us;="" arial;="" 12pt;="">ご興味ございましたら和ごころ工房へお問い合わせください。

2016.05.07

平成28年度 住宅リフォーム促進事業の締め切りが迫っています

上越市では、地域経済の活性化と、住環境の改善を図るため、市民が自己の居住する住宅等を施工業者によりリフォームをする場合に、その経費の一部を補助しています。 詳細は下記リンク(上越市ホームページ)からご参照ください。 http://www.city.joetsu.niigata.jp/soshiki/kenjuu/h28reform.html 締め切りは、平成28年5月10日(火)までです。 ご計画がございましたら和ごころ工房までご相談ください。

2016.04.25

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス) 支援事業について

経済産業省は、2016年度予算で実施する「住宅・ビルの革新的省エネルギー技術導入事業費補助金(ZEH:通称・ぜっち」の概要案を公表しました。 ZEHとは、夏は涼しく、冬は暖かい住宅のようなエネルギーを極力必要としない室内環境を保ちながら、設備機器を通じてエネルギーを上手に使い、太陽光発電などでエネルギーをつくることで、年間で消費する住宅のエネルギー量が実質(ネット)概ねゼロ以下となる住宅のことです。 ご興味ございましたら和ごころ工房へお問い合わせください。

2015.09.25

省エネ住宅ポイント

本年3月よりポイント申請が実施されている『省エネ住宅ポイント』の 申請受付状況が9月21日現在で68%と発表されました。 それによると、当初予算額905億円に対して約615億円の申請がされた事になります。 残予算は290億円弱となることから早ければ10月、遅くても予定通りの11月には予算金額が終了となりそうです。 申請がお済みで無い方はお早目の申請をお勧め致します‼

2015.04.15

すまい給付金の申請期限延長について

昨年4月1日より『住まい給付金』の申請が始まり、1年余りが経過しましたが、国土交通省より従来、引渡から1年以内としていた申請期限を当面の間、1年3ヶ月以内に延長する旨の発表がありました。 給付については一定の条件を満たし、収入と持分によって給付額は変わりますが3ヶ月の延長は歓迎すべき事だと思います。 しかし、『今後の実施状況を踏まえ、本延長措置は終了する事があります。』との要綱も付け加えられていますので、なるべく早い申請をお勧め致します。 詳しくは、                            『住まい給付金』                          ナビダイヤル    0570-064-186                    一部のIP電話からは 045-330-1904                                     いずれも通話料金が掛かります。                   又は        http://sumai-kyufu.jp をご覧下さい。

2015.04.08

平成27年度 住宅リフォーム促進事業について

上越市では 4月1日付けで今年度のリフォーム促進事業の概要が発表されました。 御計画がございましたら是非『和ごころ工房』まで、ご相談下さい。 以下、上越市役所ホームページより転載 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 上越市では、地域経済の活性化と、住環境の改善を図るため、市民が自己の居住する住宅等を施工業者によりリフォームをする場合に、その経費の一部を補助します。 お知らせ 環境や福祉など市の補助制度を利用している場合、その対象工事部分を除くことにより、住宅リフォーム促進事業との併用が可能です。 なお、国の「省エネ住宅ポイント制度」とは重複して申請はできません。ご注意ください。 募集期間は平成27年4月20日(月曜日)から平成27年5月18日(月曜日)までです。 今年度から、補助金は申請者への交付から施工業者への交付となりました。くわしくは、パンフレットをご覧になるか建築住宅課へお問い合わせください  平成26年度から附属家(物置・車庫)のリフォーム工事も補助対象としております。 (注)附属家(物置・車庫)とは、「附属家、土蔵」として固定資産税が課税されている建物のことです。 平成27年度から老朽化した既存ブロック塀(門)などを改築、増築工事をする場合に限り、建築基準法で定められた構造を満たす場合は補助対象とします。ご検討される場合は、事前に建築住宅課へご相談ください。                                                      工事内容等について、事前に相談を受け付けますのでお問合せください。 補助事業の詳細 平成27年度リフォーム促進事業パンフレットをご覧ください。 平成27年度リフォーム促進事業パンフレット [PDFファイル/1.69MB] 補助対象者 市内に居住し、本市の住民基本台帳に記録されている人で次の条件を満たす方。 市税を滞納していないこと。 リフォーム工事を行う住宅の設置義務がある箇所に、住宅用火災警報器を既に設置していること。 公共下水道等が供用開始されている区域にある住宅については申請時において公共下水道等に接続済み、または補助対象工事で接続すること。 補助対象のリフォーム工事を補助金交付決定後に着工して、指定期日までに工事完了することができること。 (指定期日 平成27年12月18日(金曜日)) 定住を目的として空き家住宅をリフォームする方(市外の方も含む)で上記4つの条件を満たす方。 補助対象住宅 補助対象者が所有し、かつ居住している市内の住宅等  ・店舗、事務所または賃貸住宅等との併用住宅については、補助対象者の居住部分 ・マンション等の集合住宅にあっては、補助対象者が専有する部分  個人が定住を目的として再生する市内の空き家住宅 補助対象工事 対象工事費が消費税込みで20万円以上(消費税込)で次の補助対象工事一覧に掲げるもの。  補助対象工事(例) [PDFファイル/165KB] (注)次の工事費用については補助対象となりませんので、ご注意ください。 設計に要する費用 外構工事に要する費用 家電製品及び家具等(設置に工事を伴わないもの及び軽微な工事で設置できるものに限る)の購入費用 その他、補助対象工事として認められない費用 施工業者の条件  市内に本社を有する法人または住所を有する個人事業者に限ります。  ただし、市外に本社を有する法人または個人事業者により建築された住宅をリフォームする場合は、この事業者も可能です。(その場合、建築したことを証明する書類の提出が必要です。) 補助額  補助対象工事に要する費用の20パーセント(1,000円未満の端数があるときは、この端数を切り捨てた額)とし、10万円を限度とします。 補助予定額  1億2千万円(補助件数は約1,200件を予定) 募集期間  平成27年4月20日(月曜日)から平成27年5月18日(月曜日)まで  申し込みが補助予定額を超えた場合は、抽選で交付者を決定します。 申込方法  申請書に必要事項を記載及び必要書類を添付のうえ、建築住宅課、または各総合事務所に提出してください。(提出いただいた書類については、返却できません。)  また、こちらからPDF形式/Microsoft Word形式でダウンロードできます。 申請書:申請書 [PDFファイル/131KB] / 申請書 [Wordファイル/46KB] 申請書(記入例):申請書(記入例) [PDFファイル/153KB] 同意書:同意書 [PDFファイル/82KB] /  同意書 [Wordファイル/34KB] 委任状:委任状 [PDFファイル/71KB] / 委任状 [Wordファイル/30KB] 事業計画書:事業計画書 [PDFファイル/112KB]  /   事業計画書 [Wordファイル/42KB] 事業計画書(記入例): 事業計画書(記入例) [PDFファイル/137KB] 注意事項 補助を受けようとする人は、必ず工事を行う前に申請し、補助金の交付決定を受けてから工事に着手してください。 同一の住宅等につき、補助金交付は1回限りです。( 以前に補助を受けた住宅は補助の対象となりませんので、ご注意ください。) 平成26年度から交付決定後の取下げ者は実施したものとみなします。 申込多数の際は抽選を行い、補助交付者を決定します。 施工中の写真の撮り忘れにご注意ください。実績報告書に未添付の場合、交付決定を取り消す場合があります。 公共下水道または農業集落排水の供用開始区域にお住まいの方が申請する場合、申請時において公共下水道等に接続済、または補助対象工事で接続することが条件となります。補助対象工事で接続する場合、申請時に市生活排水対策課の受付印が押された排水設備等計画確認申請書の写しの添付が必要です。 補欠者について  補助予定額を超えた場合、抽選で交付者を決定しますが、交付決定を受けた人が工事を取り止めた場合の対応策として、補欠者をあらかじめ決定することとします。詳細については、補助金交付決定通知と同時に補欠候補当選者に通知します。  なお、補欠者は補助金交付を確約するものではありません。交付決定を受けた人の工事取り止めの状況次第では補助金が交付されない場合がありますので、あらかじめご了承ください。  補欠当選の流れについて [PDFファイル/176KB] 工事完了時の手続き 工事が完了したときは、実績報告書に必要事項を記載及び必要書類を添付のうえ、建築住宅課、各総合事務所に提出してください。 (注)決定通知書送付時に同封してありますが、紛失等された場合にご利用ください。 実績報告書:実績報告書 [PDFファイル/119KB] /  実績報告書 [Wordファイル/46KB] 実績報告書(記入例):実績報告書(記入例) [PDFファイル/144KB] 請求書:請求書 [PDFファイル/127KB] / 請求書 [Excelファイル/167KB] 請求書(記入例):請求書(記入例)[PDFファイル/195KB] (注)申請を取下げる場合に提出してください。 申請取下書:申請取下書 [PDFファイル/61KB] / 申請取下書 [Wordファイル/37KB] その他  よくある質問 [PDFファイル/209KB]  市の他の補助制度 [PDFファイル/98KB] このページに関するお問い合わせ先 建築住宅課 〒943-8601 上越市木田一丁目1番3号 住宅係 Tel:025-526-5111(内線1333・1341・1582・1304) Fax:025-526-6112 お問い合わせはこちらから

2015.01.22

省エネ住宅ポイントについて

省エネ住宅ポイントとは、住宅建設の低迷などを踏まえ住宅市場を活性化するため、省エネ性能の優れた住宅の建設や省エネリフォーム等に対して、様々な商品と交換できるポイントを発行する制度です。     対象住宅  ①省エネ性能の基準を満たす新築のエコ住宅  ②対象となる工事を実施するエコリフォーム  ③完成済の新築エコ住宅の購入     対象期間  平成26年12月27日~平成28年3月31日までに契約及び着工     ポイントの発行対象  ●エコ住宅の新築     下記の条件を満たす住宅(木造住宅の場合)     ①一次エネルギー消費量等級4     ②断熱等性能等級4     ③省エネルギー対策等級4    ●エコリフォーム     ①窓の断熱改修     ②外壁・屋根・天井または床の断熱改修     ③設備エコ改修(エコ住宅設備3種類以上)        +④①~③のいずれかに併せて実施する工事等      +⑤既存住宅購入を伴う場合のポイント加算     発行ポイント数     ポイントの交換  発行されたポイントは、省エネ・環境配慮に優れた商品、地域振興に資するもの(地域商品券、地域産品、復興支援)、全国で使える商品券、プリペイドカードなどと交換できるほか、追加工事費用などに充てるための「即時交換」にも使えます。     ポイントの発行申請の期間  受付開始:平成27年3月上旬  期限    :予算の執行状況に応じて公表   ポイントの交換申請  受付開始:平成27年3月上旬  期限    :平成28年1月15日       新築・増改築・リフォーム・省エネ住宅ポイントも和ごころ工房へお気軽にご相談ください。

トップに戻る